MENU

光触媒コーティング|対応エリア|

様々な施設に対応する最先端光触媒コーティングをイメージした専用スプレーガンと施工対象施設のイラスト
ナノソリューションの最先端光触媒コーティングを選ばれるのには「理由」があります。
お客様に胸を張ってご提供できる強みと対応エリアをご紹介します。
快適な抗菌環境を実現するため、当社は常に提案力を身に付け、経験と実績を重ねてまいります。
 製品紹介
Product Overview
最先端光触媒コーティング「ナノディフェンダーAg⁺」の施工提案。お客様の用途や素材に合わせ、専用スプレーガンと製品を使用して最適なコーティングをご案内する様子。
 適材・適所に応じた最先端光触媒コーティングの最適なご提案
当社は、様々な種類・用途に応じた最先端光触媒コーティング剤を保有しています。
実際に現場を確認し、入念な打ち合わせを行います。
しっかりとお客様のご要望をお聞きしたうえで、適材・適所の最先端光触媒コーティング剤のご提案をさせていただきます。

【新商品】ナノディフェンダーAg⁺®シリーズ

 銀系光触媒コーティング
スプレーガン、圧力計、ナノディフェンダーAg+コートアルファのボトルを含む光触媒コーティング塗布セット
性能・抗菌力をUPして新登場。
ウイルス・菌に対する効果は、実証実験によるエビデンスを取得済みです。
3種類の銀系光触媒コーティング剤から、施工場所や用途に応じて最適なプランをご提案いたします。

ナノディフェンダーAg⁺®アルファ・ナノディフェンダーAg⁺®CAR

ナノディフェンダーAg+コートの3製品ロゴ:ジェネラル、アルファ、CAR
今までの酸化チタンは、光(紫外線)がなければ効果が見込めませんでした。
しかし、ナノディフェンダーAg⁺アルファとナノディフェンダーAg⁺CARは、タングステンと銀イオンを配合したことで、光がなくても消臭・抗菌効果が発揮されるよう、可視光応答型タイプとしてリリースしました。
もちろん、光が当たれば光触媒&銀イオンのダブルの力で効果を発揮します。夜間や光の当たらない室内のほか、エアコン内部などの様々な箇所で効果が発揮されるハイブリッドな酸化チタン溶液です。
ISO国際規格の高い安全性基準をクリアし、確かな抗菌加工・抗ウイルス加工製品のみに認められるSIAAマーク取得製品です。

ナノディフェンダーAg⁺®

ナノディフェンダーAg+のSIAA認証マーク:ISO21702抗ウイルス加工、ISO22196抗菌加工
適正で安心できる抗菌・防カビ加工製品の普及を目的とした団体、SIAA(抗菌製品技術協議会)に認められ、「抗菌」「抗ウイルス」マーク認証を取得しました。
※抗ウイルス加工は、病気の治療や予防を目的とするものではありません。SIAAの安全性基準に適合しています。

Nano Solution Sky Coat

 光触媒TiO2
スプレーガン、圧力計、ナノソリューションスカイコートのボトルを含む光触媒コーティング塗布セット
Nano Solution SkyCoatは、光触媒作用の材料に完全無機のアモルファス型過酸化チタンを取り入れたことが大きな特徴です。
溶剤は塗布後、乾燥とともに無色・透明となります。
光触媒コーティングでの際に様々な種類がございますので、適材、適所にあった物をご提案させていただきます。

【500ルクスのLEDを24時間照射での死滅率】
黄色ブドウ球菌:98.82%/緑膿菌:99.99%/大腸菌:99.96%

当社は単に溶剤を製造・販売するのではなく、基盤(塗布対象)や施工方法・溶剤の選定までを含めた確かな施工体制が信用と実績につながるものと考えます。
製品ラインアップに適した溶剤がない場合、特別に調合することもあります。
PIAJ光触媒工業会の抗ウイルス認証マーク2種、QRコード付き
Nano Solution SkyCoatはPIAJの認証を取得しています。
PIAJ製品認証とは、光触媒工業会が性能・利用方法等が適切であることを認めた光触媒製品に与える製品認証です。所定の試験機関による評価試験で基準を満たした製品に認められる性能と安全性に対する信頼の証です。
性能表示については、光触媒工業会HPをご覧ください。
 対応エリア
Service Area
大阪府
京都府
滋賀県
兵庫県
奈良県
福岡県
 お客様からのよくあるご質問と回答
FAQ
どれぐらい効果はもつの?
人体に害はないの?
チタンがかかってはいけないものは?
表面が湿っていても大丈夫?
臭いは消えるの?
光が無ければ効果は全くないの?
下地処理をしなくても施工できるの?
施工した物の色が変わることは?
次亜塩素等の薬品に対してどうですか?
施工後、どれぐらいで乾燥しますか?
カーテンやシーツ、繊維類に使用した場合はどうですか?
施工後にお掃除やメンテナンスは必要なしでしょうか?
TOPへ戻る